2022年7月17日日曜日

繋がる

*当ブログはJMN墾天沼矛(株)の監修によるものです


日常の出来事は、過去三年を見つめることで「今年」に結ばれてくるし、

「今年」の出来事を見つめることで、これからの三年の出来事を推し量っていける

というけれど、そうはいっても、なかなか一朝一夕に達観するのは難しい、、、、


そりゃそうです、

過去の出来事をいつまで記憶してはいませんし、ましてや

三年後を推し量るなんて、日々の労苦にまみれて日常の時間さえも見つけ出すのは難しい




ことの起こりには、なんらかの流れというものがあります

帝政時代の経緯より今日のロシアがあるわけです

帝政時代にはウクライナはどのような位置取りに合ったのか、、、、

今日に至るも、一度はウクライナにも独立の機会もチャンスもありました

調和を図ろうとしたとした時もあったわけです

そして今日がある、、、、、方策の何かが逸脱していたわけです


今回は、『繋がる』と銘打ちまして、経緯を通じた流れをみつめていきます

誕生について

一国の成立においても、過去の歴史観、経緯が色濃く反映しております

一人の誕生においても同様のことが言えるわけです

両親の遺伝子を引き継ぐわけですし、そのまた両親の遺伝子を引き継いで生まれくる

これを繰り返しますから、ご本人と「5親等」までの影響が、各人の運命に影響を

与えてくるわけです

5親等ですから、何十の組み合わせです

そのご先祖様の組み合わせからチョイスされてきますから、

昔の写真なんか見ると、『いやに似ている』人もいるもんです


生を受ければ、生きている限り、

自分もまた、5親等の身内に影響を受けながら、与えながら生きていく

そして一生をとじれば、また、5親等の身内へと自分自身が引き継がれていく


わが国の相続法なんかでも、法的表現の形は異なりますが、5親等云々の表現が

顕れるのも、裏付けがあるのか、無意識の偶然なのかは判りません、、、、


家督制のある時代とは異なり、相続も平等を謳う今日には、

管理指導くださる一族の「長・おさ」もいない時代

何事かあっても各人がそれぞれに生きる、生きていく時代

親族も兄弟をみちびく力とは、ならない時代ですから、

5親等内に問題が起こっても、気はつかない、

かかわりたくはないと考える時代


しかし

確実にあなたの命運にはその影響を受けてまいります

その意味では、認識する必要がある時代に、はいりました

運命という重い問いかけをしました、、、、、誕生の門扉を開きます

お子様の誕生を見つめても、画数で良い名前をつければよくなるほど、単純でもない

命名されたお名前が、ご両親のお名前との数理系列のかねあいもある

このへんは、【かずたま入門】ブログの名医の選び方を考察した

「かかりつけ医」の項目にも近いものがあります


ただ、廃業されたクリニックなら、あらためて探しなおせばよろしいでしょうが、、、、

お子様の誕生を見つめる場合、そのようなことがあってはなりません

万全を期す心持ちが必要です


そのためには

・お子達の生年月日がいつなのか、いつ頃お生まれになる予定なのかにより、

 ご両親の生年月日との相性の問題があらわれてきます、、、

 この時間質同士の問題において、破局性が強い場合には、

 これを未然に防ぎ、緩和させる必要があるとも考えるわけです

 

・お子様の生年月日と、ご両親の生年月日とのかねあいにより、

 相性をどのように吉化していけるか、ここで命名の問題も出てくるわけです

 通常の姓名判断に頼り過ぎての、「始めに画数ありき」の考えでお名前を選びますと、

 良い画数でかためつくしたとしても、ほころびが出てきます

 

一例をもって考察していきます



姓名判断

現在の日付を、2022年7月17日としましょう

数理変換しますと、

2+0+2+2年 = 6数寅年となります

6数寅年の7月  = 5数未月となります

5数未月の17日 = 8数未日となります


ここでは

また、姓名判断による39画数として、検証してみましょう


姓合計    名合計

A・B    C・D /  39画

15画    24画      とします

姓名判断では人気数15画に、財運数24画の構成数となってます

姓名判断各流派により、呼び名は変わりますが、

2文字姓A・B、2文字名C・Dとして、みつめていくことにいたします

また、

姓名構成の内側2文字B・Cの合計を18画とします、スター性のある数

と、いわれています

外側2文字A・Dの合計も21画とします、これも大吉数といわれています


ここでは4文字構成の名前として、画数も文字数も、

みなさんの良いと思われる吉文字数を、あてはめてみてください


ここでは、この大吉数で構成された姓名数を

わたくしどもの数理分析法で鑑定していくことにいたします


*まず、そのひとの生年月日を観る

 これを静態数理鑑定といいます

*そこより、繰り出す波動数理を観る

 これを動態数理鑑定といいます

*今を生きているのですから、今年今月今日から観る

 これを外部波動数理鑑定といいます


ここでは、

生年月日からの静態・動態鑑定の全般は、割愛させていただき

今年今月今日の外部波動数理からの姓名鑑定を、おこないます


「現在」は、2022年7月となりますから、ここから今年今月の数理盤をつくります

2022年寅    7月未     17日未  

 5 1 3   4 9 2   7 3 5  

 4 6 8   3 5 7   6 8 1

 9 2 7   8 1 6   2 4 9

 x3x7    x8      x2


アルファベット盤

 J E G

 H A C

 D F B


となります

年月盤を対応させて観ていくと、以下のように結果付けられます

・姓A・Bの合計数は、15画ですから、1+5=6数となります

 数理盤のB場にある破壊数X7と、この6数が対応しておりますから、

 今月は強引な運転による接触事故をおこす率が上がります 

 B場ーx7-6 より


・名C・Dの合計数も、2+4=6数ですから、

 これも今月、2022年7月節には、

 B場ーX7-6 となり

 姓合計、名合計ともに6数となり影響を受けております

 6数は男性を意味するところもあり、 

 男性の場合さらに、破局性が倍加され跳ね上がります


・姓A・Bの合計数6と、名C・Dの合計数6数を、対応させますと

 6+6=1+2=3数 となります

 このx3数は今年2022年全般をとおしての破壊数ですから、気短なあなたが、

 特に今年は喧嘩早くなる年でもあります

 社内における傷害事件や、あおり運転にも関係してきやすいところもあり、

 車の中だけにかかわらず、人間関係においての言い争いにも関係してきます

 G場ーx3-2 より


・内側B・Cの合計数は、18画ですから、1+8=9となり、

 D場でx8数とのからみがありますから、これも今月の準破局数として、

 影響を受けてきます

 睡眠不足が原因となる認識不足、節度のない運転による交差点内での事故発生

 ともなりやすいわけです

 D場ー9-x8 より


・外側A・Dの合計数は2+1=3となり今年の破壊数x3ですから、

 年間を通じて

 ささいな問題で争いごとや、イライラを、相手方に与えやすい兆候があります

 軽口をたたく、軽率な行為、が起因してきます

 年間を通じて周囲に与えるあなた自身の問題点です

 G場ーx3-2 より


名前は、現象に一番近いモノですから、姓名判断では、大吉数となったとしても、

・時間とのかかわりに破局性がある場合、

・名前自体に破局性がある場合、

・とりかこむ環境との間に破壊性がある場合、

・とりかこむ環境自体が破壊作用である場合、

などにおいては、その影響をうけて凶作用を被るわけです、、、、


これが今年2022年7月を通じて、姓名数39画数を持つ人の、現象化しやすい

出来事や破壊性の特質です

また、生年月日の条件いかんでは、今年度に、好影響のある場合もあり、

逆に悪影響を引き起こす場合もあるわけです、、、、

その意味合いでは、

姓命数39画数をおもちのかたは、慎重さが必要な2022年度であるとは云えます


とはいえ、

ここでは、対象者を車両を運転する男性を中心として見つめています、、、、

幼年者も、老年者も、免許不所持の方も、対象者から外しております、、、

あくまで一例としての部分解釈的みかたでは、あるわけです


時間は流れております、人はそのなかで生きております、ある人は高齢であり、

ある人は若年であるわけですし、幼少者でもある、男性であり女性です、

これをひとまとめに、画数できめつけることは、いかがなものでしょうか

ここで、少しでもお感じになっていただければ幸いです

つぎの課題にはいります



企業診断考

ここでは、1947年10月4日創業のスウェーデンの世界的アパレルメーカー

H&Mの考察をします

フルタイム雇用の従業員15万人を要し、

世界74か国5000店以上の店舗数を有する巨大企業です

本日付ニュースで、『原宿店、来月8月2日をもって閉店』との知らせが入りました

世界中で年間数百件の開店と閉店をみせる企業です

驚きもありませんが、日本という特殊な地域での閉店ですから

少しみつめることにします


H&Mは

正式名称 H&M Hennes&Mauritz AB と、あります

ABは株式会社表現ですから、計算に入れません

また、アンパサント{&}が、社名やブランド名に、入りますが、

これは記号扱いです

とはいっても、これを、{ and }として、社名登記している場合もございましょう

このへんは、加えてみる場合と、省いてみる場合を、精査していくことにします


芸能人にも、{ 、}を名称の中に加える方がおられますが、各人の随意です

やくものという表示で「、」「。」「・」など記号表現に、分類されているモノと、

外来語をカタカナに変換することで起こる、長音記号「-」として文字列に加える

場合に分けられているようです、、、、、(各自精査)


また、現時点では、JIS(日本工業規格)による分類と、

国語審議会報告からなる内閣告示による、長音記号にたいする認識も異なるようです

ここでは、内閣告示表現を優先しますから、

「スピーカ」はスピーカー、

「ランナ」はランナーと表現する場合、カタカナ変換による長音記号「-」については

1文字扱いとして画数計算します

「、」「。」「・」などの句読点についてはあくまで記号あつかいです


スウェーデン語alphabetの場合は、文字数29文字からなり、

母音は硬母音4文字、軟母音5文字構成となっています


註)「H&M AB」につきましては、現在進行形企業につき、名称鑑定および

  名称関係における解析は、営業関係に差しさわりが起きますので差し控えます

  あらかじめご了承ください

 

本社名:H&M  Hennes & Mauritz AB

創立 :1947年10月4日

旧社名:Hennes 

創業者生年月日:1917年1月21日生まれ(2002年10月28日没)

創業者名:Erling  Persson


支社名:H&M Hennes & Mauritz Japan AB

設立 :2007年8月

原宿店:2008年11月8日設立、、、2号店(2008年8月2日閉店予定)

銀座店:2008年8月設立、、、1号店(2018年7月16日閉店)


創業年月

1947年亥   10月(9月節酉)   

2 7 9   6 2 4

1 3 5   5 7 9

6 8 4   1 3 8

x1x2    x5x9   ▲5

数理盤よりみて、

会社として地盤のしっかりしているところ、国内基盤がある

反対に、海外進出に弱いところがあり、そこより海外情報集積に課題があふれます

これはJ場・4-Ⅹ2-6 に関係しております


ちなみに、

J場・4-x2-6の意味合いを営業形式にあてはめますと、

 J場4~店舗形式をあらわす、小売店、

 2~数えることもできないほど無数の意、

 6~経営方針、運営方式、コンセプト、

 そこより、

 小中規模店の超多店舗化による経営方針や指針が行きわたりずらい、

 従業員育成に苦労することを知らせています


波動を見ていきましょう

〈創業波動3年周期)

1947~49 3亥・3亥   1989~91 8丑・7酉

1950~52 4子・2戌   1992~94 9寅・6申

1953~55 5丑・1酉   1995~97 1卯・5未

1956~58 6寅・9申   1998~00 2辰・4午

1959~61 7卯・8未   2001~03 3巳・3巳

1962~64 8辰・7午   2004~06 4午・2辰

1965~67 9巳・6巳   2007~09 5未・1卯

1968~70 1午・5辰   2010~12 6申・9寅

1971~73 2未・4卯   2013~15 7酉・8丑

1974~76 3申・3寅   2016~18 8戌・7子

1977~79 4酉・2丑   2019~21 9亥・6亥

1980~82 5戌・1子   2022~24 1子・5戌

1983~85 6亥・9亥   2025~27 2丑・4酉

1986~88 7子・8戌   2028~30 3寅・3申


となる波動周期ですが、

創業者のお亡くなりになった時間帯では、

順流3数巳・逆流3数巳 となる原点回帰波動期であり、

冲作用時間帯となっております

よって大規模な、業態、業務内容、人事刷新、経営内容、他に変更があった模様


現在2022年は、『x1数子・5数戌』となる冬の波動時間帯で充電期間でもあり、

大がかりな動きには注意を要します


海外初出店

初出店はノルウェー、1964年となっております

初出店時間帯は、本社設立時の破局時間となることも、海外における軋轢問題の

伏線です

1964年辰

1 6 8

9 2 4

5 7 3

x3x8


少し詳しく、この時間帯をみつめますと、

1964年は、J場・辰に時間場があります

J場・4は海外・周辺情報・商取引・交易・交渉・営業状態もあらわすところです

、、、、よって、海外情報には敏感です

しかし、

企業体質としては敏感なところがあっても、

会社の上層部にB場・6-x3には、

一歩踏み込んだ情報や、新機軸としての企画や考えはなく、空回り状態のようです 

新しいことを進んで取り入れるところもあるのですが、経営陣にまとまりがない、

触覚的に食指をうごかすところから、早とちり、進みすぎてチャンスを逃す、

、、、逆に、失敗を憂える姿もみられます

にもかかわらず、今日まで5000店舗を有しているのは何故なのでしょう

つぎにそれをみつめてみます


創業者

1917年1月生まれですから、前年節1916年のお生まれとなります

1916年辰   1月丑    並列変化

7 3 5   7 3 5   2 7 9

6 8 1   6 8 1   1 3 5

2 4 9   2 4 9   6 8 4

x2x9    x2x5    x1x4   ▲6

創業者には海外進出に関しての、きめ細かい調査力・分析力・情報収集力があります

これを顕しているのは、創業者生年月盤 でJ場・4-7-2となるところです

これが、企業のもつ海外アレルギーを逆手にとっております


J場・4-7-2のはたらきとしては、 

・顧客への如才ない対応のシステム化、

・経営コンセプトの徹底、

・従業員の規律立った育成方針、

・成果に応じた給料システムの構築、

・際立つ情報量とその共有化、


それだけの発言権もあり、実権を保有していたわけです

創業年月盤をみると、J場・4ーx2-6となり、破壊数x2数があります

これを創業者生年数 J場 が、カバーするかたちで、数理が成立存在している


ただ、どのような数理がそこにあればカバーできるのかは条件いかんです

破局性のない健全な数理がそこに回れば、破壊性をカバーできるというモノでもない

企業の持つ破局性を相殺するには、相殺できるだけの「数理」が必要ですし、

それを出来るだけの「人材」の位置取りも、「時間」も必要です


平役員のひとりの数理で、企業転換が現象化できるものでもなく、

あてがわれた人物と企業との重力バランスがあるわけです

、、、、いわゆる、時・言語・場・序がある

これは創業者の場合、その企業に対して当たり前に持ち合わせているものです

二代目になるとこれが無くなるところに、傾斜する現実もあるわけです

【繋がる】とは、いったい何なのか、、、、


日本支社

日本にH&Mジャパンが、設立されたのは2007年8月です

日本支社

2007年    8月

8 4 6   5 1 3

7 9 2   4 6 8

3 5 1   9 2 7

x4x8    x7x9   ▲1


銀座店(1号店)

2008年子   8月申

9 5 7   8 4 6

8 1 3   7 9 2

4 6 2   3 5 1

x5x6    x3x4   ▲5

1号店・銀座店ですが、2008年8月オープンとなってます

これについては、2018年7月16日閉店となっておりますが経緯をみます

開店年の「1数子年」は、日本支社設立年月の準破壊数▲1となります

開店月は「9数申月」は、日本支社設立月の破壊数x9となります

繋がる根拠がないわけです


つぎに、原宿店2号店についてみつめます

2号店のオープンは2008年11月8日となります

原宿店(2号店)

2008年子  11月亥

9 5 7   2 7 9

8 1 3   1 3 5

4 6 2   6 8 4

x5x6    x1x2   ▲8

やはり日本支社の準破壊数▲1となる時間帯に、開店しております

まだ閉店予定ですので、波動をみていきます


人間として見ても、、、13~14歳の子供ですから、

企業として見る場合も、設立月波動をとります

〈波動3か月周期〉

2008・11~09・01 3亥・3亥

2009・02~09・04 4子・2戌

2009・05~09・07 5丑・1酉

2009・08~09・10 6寅・9申

2009・11~10・01 7卯・8未

2010・02~10・04 8辰・7午

・・・

・・・

・・・

2018・02~18・04 4子・2戌

2018・05~18・07 5丑・1酉

2018・08~18・10 6寅・9申

・・・

・・・

2021・11~22・01 1卯・5未

2022・02~22・04 2辰・4午

2022・05~22・07 3巳・3巳


2号店から観て、現在、波動数理3巳・3巳となる原点回帰時間でもあり、

冲作用時間帯となっております


話を戻します、、、、創業年と日本支社の関係から見つめます

創業波動時間 5数未・1数卯 となる、なかなかの発足時間で進出してはいます

が、あくまで創業月X9数破壊を引きずりますから、出費が採算にみあわないし、

そのまま、日本支社発足年月の、D場ー3-x9ともなり、刹那的流行を追ってしまう


また、5数未・1数卯となる創業波動期を選んでの設立だけでは、どうにもならない

このままでは、エネルギーは、H場ーx1ーx5に引き込まれていくのは、

時間の問題です、、、、仕切り直しが急務の事案と見受けます


以上、    2022年7月26日 記



追記

外資企業が日本国内で登記を行う場合、日本国内仕様の登記を行ったとしましょう

日本の場合、登記上の名称につかわれる、長音記号に、規制があります

CM表現、看板表現、名刺表現等と、登記上の名称に、『違い』があるわけです


この場合、社名効果としては通常表現が優先しますし、本社にそくした社名の

効果が発揮されます

よって、登記簿上のものは登記簿としてのみのはたらきで現象効果はありません


日本語社名とした場合、

リーマン・ブラザース・ファクトリーという名称使用の場合、登記では

リーマン・ブラザス・ファクトリ としているわけですが、画数計算では、

通常通りの計算です、日常使用しているものが作用します


リ ー マ ン ・ ブ ラ ザ ー ス ・ フ ァ ク ト リ ー

2 1 2 2   3 2 5 1 2   1 2 2 2 2 1  /  30画

と鳴ります

*ただし出店機関としての代理企業ならば、本社の作用が大きく作用もしています



あとがき

時代に一石を投じる出来事が頻繁に現れてくる

数理的には陽数理6・陰数理5となるこの時間特有のモノ

私的な姿のなかに、大がかりな出来事が潜んでいるのも時間質の特性です


時代に一石を投じる出来事が頻繁に現れてくる

その時間質が6数年・5数月となるこの時間特有のモノ

5数理が6数理の上に重なっている時間の意味合いをどうみるのか、、、です

組織を表わす5数理、管理組織であるし、総合商社、総合病院、団体組織、でもある

それらを表現している5数理は、6数理の上にいて覆いをかぶせている姿



2023・2・20~ 一部追記、一部修正